カップ  オブ  エクセレンス 珈琲


★マークはCOE(カップオブエクセレンス)受賞農園の受賞当該豆です


◆受賞農園で生産された豆の全てが受賞豆という訳ではありません。

◆各コーヒーの風味紹介は、あくまでジュリンズ ジオ焙煎度合、ミル挽き度合をジオ方式のフレンチプレスで抽出して飲んだ時の感覚的な表現です。

最新年度産! 2018年11月23日発売開始!

エル・インヘルト農園 パンドラ 2018プライベートオークション

…………………………970円+税


パナマ

 

<グアテマラ>

豆品種:パカマラ

 


コーヒー名産地ウエウエテナンゴで750haという広大な敷地面積を誇る、エル・インヘルト農園。その広大な敷地の中に、“パンドラ”と名付けられたコーヒー豆栽培に最適な自然環境を持つ極々わずかな場所が存在します。
そこで収穫されるパカマラ種100%のコーヒーは、2008年のカップオブエクセレンスで優勝。グアテマラオークション史上、最高値で落札されました。
去年も含め、過去7度の優勝を重ねる、インヘルトのパンドラ。名実ともに、現在、世界最高。

パンドラ・・・この箱を、開けますか?

 

※エル・インヘルト農園は数々の受賞歴を持つ農園として独自のオークションを展開しているため、COE出展・未出展にかかわらず別格扱いとして入荷させています。

新年度産! 2018年11月23日発売開始!

★ラ・フィンコナ農園

…………………………830円+税


パナマ

 

<エルサルバドル>

豆品種:パカマラ

COE2018受賞農園


ラ・フィンコナ農園は、エルサルバドルでも水に恵まれたアロテペック=メタパン山岳地帯チャラテナンゴ・ラ・パルマの高原に在ります。

過去、幾度のCOE受賞を成し得ているラ・フィンコナの、甘さとフルーティさが絡まった魅惑のコーヒーをお楽しみください。

★ラ・レオナ農園

 


完売しました!!

 

 

パナマ

 

<ホンジュラス>

豆品種:カトゥアイ

COE2017 受賞農園


ラ・レオナ農園はホンジュラスのコーヒー名産地サンタ・バルバラ地域内、標高1,646mに位置しています。

医者でもあるオーナーは、従事6農家の全スタッフに、各工程での熟知度テストを義務付けています。

降雨量が多く、精製したコーヒー豆の乾燥を妨げることが多いホンジュラスの中で、25日間にも及ぶ異例の天日乾燥を経て作り上げられるレオナのコーヒーは、甘酸っぱさが余韻となって続きます。

新年度産! 2018年11月23日発売開始!

★ ブエノスアイレス農園(ナチュラル)

…………………………710円+税



ニカラグア

 

<ニカラグア>

豆品種:ジャバ

COE2018受賞農園


ブエノスアイレス農園は、近年、国内最高品質のコーヒーを生産することで有名になったヌエバ・セゴビア地域の標高1,400m付近に位置しています。
〜ジャスミンティーにレモンを浮かべたような〜と称されるブエノスアイレス農園のナチュラルをお楽しみください。

新年度産! 2019年2月28日発売開始!

★ ラス・ヌベス農園

…………………………730円+税


ニカラグア

 

<コスタリカ>

豆品種:ブルボンメホラード

COE 2018受賞農園


雲(ラス・ヌベス)と名付けられた農園の面積は、わずか1ha。

自然豊かな標高1,800mに位置するラス・ヌベスには、雲に覆われる神秘的な風景が広がっています。

そこで生産されるブルボン・ブラックハニー精製の甘い果実。長い余韻とともにお楽しみください。

2017年12月12日発売開始!

ラ・エスメラルダ農園 ゲイシャ2017 ノリア パスクア

オークションロット

…………………………1,280円+税


パナマ

 

<パナマ>

豆品種:ゲイシャ

国際オークション(Best of Panama)で史上最高値(通常のコーヒー価格のおよそ100倍)を2度も更新した農園


スペシャルティコーヒーの世界で最も注目を集めているゲイシャ種。ゲイシャ種は栽培が非常に難しいと言われ、あまりに生産性が低いため長い間、全く注目されることもなく殆どが姿を消し、現在では、希少・貴重な品種となっています。〜ラ・エスメラルダの農園の片すみにひっそりと残されていたゲイシャ。『世界最高』と称えられるコーヒーをどうぞ。

 

※ラ・エスメラルダ農園は数々の受賞歴を持つ農園として独自のオークションを展開しているため、COE出展・未出展にかかわらず別格扱いとして入荷させています。

新年度産! 2018年6月10日発売開始!

★Fazenda カモシム農園(ジャクー・ナチュラル)

パナマ

 

<ブラジル>

豆品種:カトゥアイ

ブラジルCOE2017優勝


1990年代に160haを地主から買収したファゼンダ・カモ。30万本の植栽から始まったコーヒー栽培は、化学物質を使用しないバイオダイナミック製法で行われ、ブラジルの農林生産モデルともなっています。

※ブラジルCOEは、生産処理の多様化に合わせ、前期「アーリーハーベスト(ウオッシュト、パルプドナチュラル部門)」、後期「レイトハーベスト(ナチュラル部門)」に分かれ、年2回、開催されています。そのため、入荷時期も異なります。

※Fazenda(ファゼンダ):1840年から95年にかけて広まった大土地所有制度。地主がコロノ(移民)に住宅や農具を貸与し、4〜6年契約で土地を開墾させコーヒー栽培をさせる請負契約制で、契約期間終了時に開墾地は地主に返還されるしくみとなっていました。現在では大規模なコーヒー農園のこともさしています。


※2017年度は、前期・後期のCOEが同時開催された関係上、「レイト・ハーベスト」「アーリー・ハーベスト」表記はありません。

2018年4月28日発売開始!

★Fazenda カモシム農園(ジャクー・ナチュラル)

「世界で最も希少」と言われる、ジャクー鳥が排出するイエローチェリー(激レア)のコーヒー豆にして、93.60点(激レア)を獲得した“ナチュラルコーヒーの頂点”。販売価格も激レア(実は、激安なんですヨ)設定。


…………………………1,380円(税込)


パナマ

 

<ブラジル>

豆品種:カトゥカイ

ブラジルCOE2017優勝


1990年代に160haを地主から買収したファゼンダ・カモ。30万本の植栽から始まったコーヒー栽培は、化学物質を使用しないバイオダイナミック製法で行われ、ブラジルの農林生産モデルともなっています。

 

※2017年度は、前期・後期のCOEが同時開催された関係上、「レイト・ハーベスト」「アーリー・ハーベスト」表記はありません。

※Fazenda(ファゼンダ):1840年から95年かけて広まった大土地所有制度。地主がコロノ(移民)に住宅や農具を貸与し、4〜6年契約で土地を開墾させコーヒー栽培をさせる請負契約制で、契約期間終了時に開墾地は地主に返還される。現在では大規模なコーヒー農園のこともさす。

2018年4月28日発売開始!

★キビンゴ

 


完売しました!!

 

 

ブルンジCOE2017優勝ロット
国際審査員の平均点数が90点以上の最高品質のみに与えられる「プレジデンシャルアワード」も獲得


パナマ

 

<ブルンジ>

豆品種:ブルボン

COE2017受賞(ウオッシング・ステーション)


※ブルンジは国土面積が狭いため明確な栽培地域は有りませんが、国土の大半が山岳地帯で、国中の至る所がコーヒー栽培に適した標高と土壌になっています。大規模栽培農園も無く、数百から時には2,000人の小規模農家が各地域に設置されているウオッシングステーション(WS)に収穫したコーヒー豆と持ち込みます。そのWS単位でロットを分けて、品質をランク付けしています。

キビンゴWSは、コンゴ・ナイル川流域の水源、標高1893mに在ります。今年度・アフリカNO.1の呼び声高い、“甘いアフリカ”、キビンゴの豊潤コーヒーをお楽しみください。

2018年5月10日再販開始!

イルガチェフェ・G1 ウォッシュト

…………………………590円(税込)


エチオピア

 

<エチオピア>

豆品種:在来種


コーヒー原種繁茂の地エチオピア西部(南スーダン東部に隣接)・シダモ地区イルガチェフェからモカの最高峰とされるG1をお届けします。

2017年10月7日発売開始!

イルガチェフェ・G1 ナチュラル

…………………………590円(税込)


エチオピア

 

<エチオピア>

豆品種:在来種


G1ナチュラルは、上記のG1ウォッュトに柑橘系のフレーバーが加わり、ナチュラルの風味が強く出ます。

コーヒー豆

 

 COE受賞農園・受賞当該豆で作る

   アイスコーヒー

「アイスコーヒー=深煎り」の概念を変えます。

前記COE受賞農園・受賞当該豆(エル・インヘルト農園パンドラ、ラ・エスメラルダ農園ゲイシャ オークションロット含む)のHOT用焙煎度合のままアイスコーヒーを作ります。

最上質の豆だけに許される、〜中煎り〜のままの酸味、甘み、苦味、質感、香りの五大要素をアイスコーヒーとしても、そのまま、ご堪能ください。

  “淡 あわゆき 雪”

………………780円+税

さとうきびのミニかき氷とCOEアイスコーヒーが合体。

見ためも涼やか。

三度おいしいアイスコーヒーをお楽しみください。


COE(カップオブエクセレンス)受賞農園の受賞当該豆で作るアイスコーヒー

最高峰/COEストレート

…………………720円+税

ナチュラル精製法(※)の豆だけで作るアイスコーヒー

スーパーナチュラル

…………………680円+税


※ナチュラル精製法/コーヒー果実を、果肉をつけたまま天日乾燥(もしくは天日・機械乾燥の併用)させる精製法のこと。フルティーの香りが強く残る特徴があります。

 

COEストレートとスーパーナチュラルは鼻腔からの香りも楽しんでいただきたいため、ストローは付けていません。ご了承くださいませ。

コーヒー豆

 

アイス カフェ・オ・レ

高品質生豆ならではの“豆本来の甘さ”をお楽しみいただくためにストレートでご提供しています。

ストレートが苦手な方には、カフェ・オ・レをおすすめいたします。

 

COE受賞豆 or スペシャルティ豆使用

……………………………680円+税