カップ  オブ  エクセレンス 珈琲


★マークはCOE(カップオブエクセレンス)受賞農園の受賞当該豆です


◆受賞農園で生産された豆の全てが受賞豆という訳ではありません。

◆各コーヒーの風味紹介は、あくまでジュリンズ ジオ焙煎度合、ミル挽き度合をジオ方式のフレンチプレスで抽出して飲んだ時の感覚的な表現です。

2016年10月22日発売開始!

エル・インヘルト農園 パンドラ デ・ファティマ

2016プライベートオークション

………………………1,280円(税込)


パナマ

 

<グアテマラ>

豆品種:パカマラ

 


コーヒー名産地ウエウエテナンゴで750haという広大な敷地面積を誇る、エル・インヘルト農園。その広大な敷地の中に、“パンドラ”と名付けられたコーヒー豆栽培に最適な自然環境を持つ極々わずかな場所が存在します。
そこで収穫されるパカマラ種100%のコーヒーは、2008年のカップオブエクセレンスで優勝。グアテマラオークション史上、最高値で落札されました。
去年も含め、過去7度の優勝を重ねる、インヘルトのパンドラ。名実ともに、現在、世界最高。

パンドラ・・・この箱を、開けますか?

 

※エル・インヘルト農園は数々の受賞歴を持つ農園として独自のオークションを展開しているため、COE出展・未出展にかかわらず別格扱いとして入荷させています。

2017年10月7日発売開始!

★グアチピリン農園

………………………780円(税込)


パナマ

 

<エルサルバドル>

豆品種:パカマラ

COE2017受賞農園


グアチピリン農園は、エルサルバドルでも水に恵まれたアロテペック=メタパン山岳地帯に在ります。

現在でも電気が通っていない山の中の小さな農園なので、完熟実の収穫から果肉除去などの工程もすべて手作業。

そんな努力が実り、COE初受賞となりました。家族で力を合わせ、丹精込めて作られたパカマラ種のハニー精製豆。

複雑な味が口の中いっぱいに広がります。

お楽しみください。

2017年10月7日発売開始!

★ラ・レオナ農園

………………………780円(税込)


パナマ

 

<ホンジュラス>

豆品種:カトゥアイ

COE2017 受賞農園


ラ・レオナ農園はホンジュラスのコーヒー名産地サンタ・バルバラ地域内、標高1,646mに位置しています。

医者でもあるオーナーは、従事6農家の全スタッフに、各工程での熟知度テストを義務付けています。

降雨量が多く、精製したコーヒー豆の乾燥を妨げることが多いホンジュラスの中で、25日間にも及ぶ異例の天日乾燥を経て作り上げられるレオナのコーヒーは、甘酸っぱさが余韻となって続きます。

2017年9月19日発売開始!

★ サンタ・リタ農園

…………………………710円(税込)



ニカラグア

 

<ニカラグア>

豆品種:マラカトゥーラ

COE2017受賞農園


近年、ニカラグアで最高品質のコーヒー豆と生産することで注目を集めるヌエバセゴビア・ディピルトから、COE初出展で初受賞したサンタ・リタをお届けします。
コーヒー栽培3代目が作る、「甘みとフルーティの融合」をお楽しみください。

2016年10月16日発売開始!

★ エル・アルコン農園

…………………………780円(税込)


ニカラグア

 

<コスタリカ>

豆品種:カトゥーラ

COE 2016受賞農園


コスタリカを貫くタラマンカ山脈の中央、コーヒー名産地タラスにアルコン農園(標高1,850m)は在ります。
この農園の特徴は何といっても、その収穫方法にあり、完熟チェリー(赤色の実)のその上をゆく限界熟度(うす紫に変色)の実のみを集めます。
アルコン(鷹)の舞う農園からやってきた、“限界熟度”のコーヒーをお楽しみください。

2016年10月22日発売開始!

ラ・エスメラルダ農園 ゲイシャ2016 リノ・カーナバル

オークションロット

…………………………1,480円(税込)


パナマ

 

<パナマ>

豆品種:ゲイシャ

国際オークション(Best of Panama)で史上最高値を2度も更新した農園


スペシャルティコーヒーの世界で最も注目を集めているゲイシャ種。ゲイシャ種は栽培が非常に難しいと言われ、あまりに生産性が低いため長い間、全く注目されることもなく殆どが姿を消し、現在では、希少・貴重な品種となっています。〜ラ・エスメラルダの農園の片すみにひっそりと残されていたゲイシャ。『世界最高』と称えられるコーヒーをどうぞ。

 

※ラ・エスメラルダ農園は数々の受賞歴を持つ農園として独自のオークションを展開しているため、COE出展・未出展にかかわらず別格扱いとして入荷させています。

★バイシャ・フンダ農園

 


完売しました!!

COE2017受賞当該豆の入荷は
10月下旬〜11月上旬を予定しています

 

 

パナマ

 

<ブラジル>

豆品種:カトゥアイ・カトゥアイ

COE2016アーリーハーベスト受賞農園


国内最北のコーヒー栽培地域、バイーア。近年、COE上位10のうち4つをバイーア産が占め、関係者の多くを驚かせました。

バイシャ・フンダ農園は、同地域の最北部、ブラジルで最も景観が美しいとされるシャバーダ・ジアマンチーナ(急な崖のダイヤモンド)に在ります。

収穫量の落ちた古木から新木へと、植栽を繰り返しながら育て直し、念願のCOE受賞農園となりました。

2017年9月19日発売開始!

★エルドラド農園・ナチュラル

…………………………690円(税込)


パナマ

 

<ブラジル>

豆品種:ムンド・ノーボ

COE2017レイトハーベスト受賞農園


国内最高峰の山々がある南部ミナスジェライスのなかで、肥沃な土壌で知られるスル・デ・ミナスに同農園は在ります。
高品質コーヒー豆の生産に適した高度と、土壌。それを最大限に活かす、生産者。
ナチュラルの逸品、エルドラドの“甘いナチュラル”をお楽しみください。

 

※ブラジルCOEは、生産処理の多様化に合わせ、前期「アーリーハーベスト(ウォッシュト、パルプドナチュラル部門)」、後期「レイイトハーベスト(ナチュラル部門)」に分かれ、年2回、開催されています。そのため、入荷時期も異なります。

2017年6月3日発売開始!

イルガチェフェ・G1 ウォッシュト

…………………………590円(税込)


エチオピア

 

<エチオピア>

豆品種:在来種


コーヒー発祥の地エチオピア・シダモ地区イルガチェフェから、モカの最高峰とされるG1をお届けします。どうぞお楽しみください。

2017年10月7日発売開始!

イルガチェフェ・G1 ナチュラル

エチオピア

 

<エチオピア>

豆品種:在来種


G1ナチュラルは、上記のG1ウォッュトに柑橘系のフレーバーが加わり、ナチュラルの風味が強く出ます。

コーヒー豆

 

 COE受賞農園・受賞当該豆で作る

   アイスコーヒー

「アイスコーヒー=深煎り」の概念を変えます。

前記COE受賞農園・受賞当該豆(エル・インヘルト農園パンドラ、ラ・エスメラルダ農園ゲイシャ オークションロット含む)のHOT用焙煎度合のままアイスコーヒーを作ります。

最上質の豆だけに許される、〜中煎り〜のままの酸味、甘み、苦味、質感、香りの五大要素をアイスコーヒーとしても、そのまま、ご堪能ください。

  “淡 あわゆき 雪”

………………780円(税込)

さとうきびのミニかき氷とCOEアイスコーヒーが合体。

見ためも涼やか。

三度おいしいアイスコーヒーをお楽しみください。


COE(カップオブエクセレンス)受賞農園の受賞当該豆で作るアイスコーヒー

最高峰/COEストレート

…………………720円(税込)

ナチュラル精製法(※)の豆だけで作るアイスコーヒー

スーパーナチュラル

…………………680円(税込)


※ナチュラル精製法/コーヒー果実を、果肉をつけたまま天日乾燥(もしくは天日・機械乾燥の併用)させる精製法のこと。フルティーの香りが強く残る特徴があります。

 

COEストレートとスーパーナチュラルは鼻腔からの香りも楽しんでいただきたいため、ストローは付けていません。ご了承くださいませ。

コーヒー豆

 

アイス カフェ・オ・レ

高品質生豆ならではの“豆本来の甘さ”をお楽しみいただくためにストレートでご提供しています。

ストレートが苦手な方には、カフェ・オ・レをおすすめいたします。

 

COE受賞豆 or スペシャルティ豆使用

……………………………680円(税込)